褒められたときの“ちょうどいい返し方”とは?リモ活で稼げる&モテる返答例6選

褒められたときの“ちょうどいい返し方”とは?リモ活で稼げる&モテる返答例6選褒められたときってどう返したら良いか分からなくなりませんか?

特にリモ活の現場だと、お客さんにどう思われるか不安でつい謙遜してしまったりしどろもどろになってしまったり…。

 

本記事では、褒められた際におすすめの“ちょうどいい返し方”を6つご紹介します。

 

 

褒められたときって…?

疑問に思う女性

「褒められたときってどう返したらいいの?」リモ活に限らず、日常生活においても困ってしまう“褒められたときのちょうどいい返し方”。自分の返答次第で場の空気を変にしてしまうのはしんどいですよね。

今回は、お客さんから褒められたときの稼げる・モテる返し方をご紹介します。次回配信の役に立つかも…!

 

 

前提:謙遜し過ぎない

バツをするスタッフ

大前提として、リモ活では謙遜し過ぎないことが大切です。

謙虚な女の子も魅力的ではあるのですが、リモ活は相手の気分を良くさせることに重きを置くお仕事。お客さんに対して「せっかく褒めてあげたのに」という気持ちにさせないようにしましょう。

 

 

“ちょうどいい返し方”とは?

謙遜を控えるべきなら、どのように返すとちょうどいい具合になるのでしょうか。「あまり肯定しすぎても生意気に思われるかも…」「褒められるのが苦手だから分からない!」という方もぜひ一緒に考えていきましょう。

 

 

「ありがとうございます、うれしい!」

喜ぶ女性

褒められたらまずは、お礼と嬉しさを相手に伝えてみましょう。第一声で「そんなことないです」「いや私なんか…」など、自分を下げたり否定形だったりという言葉を発しがちな方は要注意です。

まずは軽く肯定し、褒めてくれたことに対するお礼を述べると◎。

 

お礼+「でも○○さんも~」

「ありがとうございます」に加えて「でも○○さんもすごいですよ」と、相手を褒め返すのもおすすめ。自然と相手が主語の話に持っていけるので、褒め殺されることが苦手な方にぴったりな返し方です。

例えば学力の話題なら「~さんに比べたらまだまだです。どうしたらそんなに優秀になれるんですか?」「こんなにすごい人に褒めてもらえるなんてうれしいです!」など。先ほど謙遜はNGとのお話をしましたが、この程度の嫌みのない謙遜ならOKです。

 

「あなただけです」

笑顔の女性

「そんなこと言ってくれるの○○さんだけです」「大学の友達にも全然言われないので慣れてないです」など、褒められた際は“あなただけ”という特別感を与えられるチャンスです。

リモ活のお客さんだけでなく、男性はこの「あなただけ」「初めてです」といった文言に弱い人が多いのはお馴染みですよね。ぜひさりげなく取り入れていきましょう。

 

ノリ良く返してみる

「知ってる♡」「もっと言って!」など、ノリの良いキャラや甘えたキャラになりきって返すのもアリです。

お客さんが褒めてくれるのは、もちろん素直にそう思ったからという場合もありますが、これからのトークを円滑に進めるためのリップサービスであることも多いです。あまり深く考えずにノリ良く返すのもひとつの手。お客さんのキャラに合わせて、こういった返し方もアリでしょう。

 

「褒めても何も出ないですよ笑」

ノリ良く返す方法として、こういった文言もおすすめです。

初対面のお客さんに言ってしまうと、場合によっては少し距離が近すぎると思われる可能性もあるため、複数回お話している方や常連さんに使ってみましょう。

 

 

「明日も頑張れそう」

頑張ろうとする女性

褒められたときはこれまでにご紹介したような言葉で返し、チャットの終わり際に「○○さんが褒めてくれたから明日も頑張れる」ひと言添えると◎

後味良く配信を切れますし、次にも繋がりやすくなります。

 

まとめ

リモ活で褒められた際は謙遜し過ぎないことを前提とし、以下のような返し方をしてみるのがおすすめです。

・「ありがとうございます、うれしい!」
・お礼+「でも○○さんも~」
・「あなただけです」
・ノリ良く返してみる
・「褒めても何も出ないですよ笑」
・「明日も頑張れそう」

お客さんの雰囲気キャラを把握した上で、どのような対応が適しているかを見極めていきましょう!

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